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まいど!年末ジャンボは全く当たらへん・・・と話題やが
当たりやすい宝くじってあるん?

今回は “1口(1枚)あたりの1等確率” を比較してみたで。

どうせ買うなら当てたいよな。
今回の記事を宝くじ選びの参考にしてくれ。
1等当選確率一覧(結論表)
※ナンバーズは ストレート当選 とする。
※ロト系は「本数字が全部一致=1等」の理論上の確率(組合せ)で計算。
| 種類 | 1等の当選確率(1口/1枚) | パーセント表示 |
|---|---|---|
| 年末ジャンボ宝くじ | 1 / 20,000,000 | 0.000005% |
| ロト7 | 1 / 10,295,472 | 約0.0000097% |
| ロト6 | 1 / 6,096,454 | 約0.000016% |
| ミニロト | 1 / 169,911 | 約0.000589% |
| ナンバーズ4(ストレート) | 1 / 10,000 | 0.01% |
| ナンバーズ3(ストレート) | 1 / 1,000 | 0.1% |
年末ジャンボは、公式の商品情報で 「1ユニット2,000万枚」・「1等本数」が示されていて、1ユニットに1本(=2,000万枚に1本)が基本になるから、確率は 1/2,000万で整理できる。
ロト7(1〜37から7個)・ロト6(1〜43から6個)・ミニロト(1〜31から5個)は、それぞれ公式のルールどおり「何個から何個選ぶか」で組合せが決まる。
ナンバーズは、公式ルールで 000〜999/0000〜9999 の範囲から選ぶ(ストレートは並び順一致)ので、理屈として 10のn乗分の1になる。
そもそも確率はどう決まる?(ジャンボ/ロト/ナンバーズ)
年末ジャンボ:完全ランダム(番号を選べない)
年末ジャンボは「番号を自分で選べない」完全ランダム。
公式に 1ユニット2,000万枚 が明記されてて、ユニット内の1等本数の設計から、“1等は基本 2,000万枚に1本” の世界観になる。
ロト6・ロト7・ミニロト:組合せ(数学で確率が固定)
- ロト7:1〜37から7個
- ロト6:1〜43から6個
- ミニロト:1〜31から5個

この「母数(全部の数字数)」と「選ぶ個数」が固定やから、理論確率も固定やね。
ナンバーズ3・4(ストレート):桁数で決まる
- ナンバーズ3:000〜999
- ナンバーズ4:0000〜9999
ストレートは “並び順まで一致” なので、3桁=1/1000、4桁=1/10000 になる。
1万円分買うと、1等はどれくらい近づく?

「1口あたり」だけ見てもイメージ湧かんから、だいたい1万円分買った場合の「1等が1回でも当たる確率」を出すで。
(計算は 1 − (1−p)^n。購入金額は公式の1口価格ベース:ジャンボ1枚300円、ロト7は300円、ロト6/ミニロト/ナンバーズは200円。
- 年末ジャンボ:300円×33枚(9,900円)→ 約0.000165%(約60.6万分の1)
- ロト7:300円×33口(9,900円)→ 約0.000321%(約31.2万分の1)
- ロト6:200円×50口(10,000円)→ 約0.000820%(約12.2万分の1)
- ミニロト:200円×50口(10,000円)→ 約0.0294%(約3,399分の1)
- ナンバーズ4:200円×50口(10,000円)→ 約0.499%(約200分の1)
- ナンバーズ3:200円×50口(10,000円)→ 約4.88%(約20.5分の1)
「1等だけ」で見ると、当たりやすさは桁モノ(ナンバーズ)が圧倒的。
ただし次の話がめっちゃ大事。
そろぞれの用途(還元率・分配の話)

ここ、勘違いされやすいポイント。
- 当たりやすさ(確率):ナンバーズの方が高い
- 一撃の夢(最大額):ジャンボやロト7の方がデカい
つまり、
- コツコツ現実路線ならナンバーズ寄り
- 一撃の破壊力ならロト7/ジャンボ寄り
って感じで、目的が違うんよな。

ワイは宝くじを収入源としてみてるからナンバーズ推し
ジャンボくじとそれ以外の決定的な違いとは??

気づいてない人もいるかもやから絶対覚えておいてほしい。
理論上の1等確率(1/C(43,6)みたいなやつ)は、どの数字を選んでも同じやが
でも、
数字選択式には「買い方の設計」ができる。戦略を立てることで数字の絞り込みができるんや!
たとえば:
- 「奇数偶数」「合計値」「連番」「末尾被り」みたいな “型”を決めて、ブレずに口数を作れる
- 気分で買って散らかるのを防いで、継続しやすい買い方に落とし込める
- ※当選を保証するものではない。ただ、買い方を“再現可能な型”にできるのは強いし、当たりがよく出てる型に絞ることで兎、闇雲に買うよりも格段に当選確率は上がる。
まとめ

年末ジャンボは 完全にランダム。番号を自分で選べないぶん、「運試し」の世界や。
でも数字選択式宝くじ(ロト・ミニロト・ナンバーズ)は、自分で数字を選ぶことができる。
そして、「型(ルール)を決めて買い目を作る」 ことで、買い方のムダを減らして、毎回ブレずに“狙い方”を再現できる。
それを可能にするのが宝田式や。
理論上の確率そのものは変わらん。
でも数字を絞り込むことで「当選がより身近に感じられる状態」には持っていけるで。
宝田式手法まだ受け取って倍人はここから無料で受け取れます
※数字の絞り込みを補助するものであり当選を保証するものではありません
受け取りたい人は3STEP。
以上で自動でプレゼントが送られてきます👍
5分もあれば出来るやろうし興味があればやってみて。
ワイの研究結果が皆の宝くじライフに役立つことを祈っとるで。
最後に。

宝くじを当てるために最短の方法は
実際に当てたことのある人の真似をすること。
これなんでもそうやね。
野球でプロになりたかったら大谷翔平に習うし
サッカーでプロになりたかったらメッシに習う。
宝くじ当てたかったら宝くじ当選者に習え。
ほな!


